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女性の一人暮らしでの防犯対策!これは欲しい防犯グッズ紹介!

投稿日:2016年4月5日 更新日:

最近ニュースを見ているとストーカー被害などで女性が危険な目に会っていることが多いようです。

一人暮らしが楽しい反面、もしかしたら危険に巻き込まれる可能性もゼロとは言えません。

「自分の身は自分で守る」

万が一に備えて防犯グッズなど準備しておくのも大切なことです。

ここでは女性の一人暮らしで準備しておきたい、防犯グッズをご紹介したいと思います!

 

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窓からの侵入を防げ!

女性の部屋に侵入する経路として、やはり窓は多いようです。

賃貸の場合、玄関は隣の部屋と並んでいるので、窓の方が侵入しやすいのでしょう。

そこで窓が開けられたり、割られるような衝撃を与えられた場合にアラームが鳴る防犯グッズがこちらです。

ELPA 薄型ウインドウアラーム 衝撃&開放検知

※画像をクリックするとアマゾンに移動できます。

価格も2個セットで2,227円とお手頃で、とりつけも両面テープで貼るだけですから、女性でも簡単に出来ます。

ちなみに、貼りつけるテープ面は上記のデザインとなっています。

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泥棒の心理として、やはり窓にこんな不自然な物が取り付けられていたら、「侵入するのやめよっかな」という気分になることでしょう。

 

スマホ連携可能の高機能防犯カメラ

例えば、ストーカー被害などにあってしまった場合、何か事件が起こってから出ないと警察は動いてくれないとよく言われます。

しかし、ストーカーがイタズラしている証拠があれば話は別でしょう。

そこでオススメした防犯カメラがこちら。

PLANEX ネットワークカメラ


※画像をクリックするとアマゾンに移動できます。

暗視(ナイトビジョン)機能搭載で、真っ暗な部屋でもクリアに撮影しますし、カメラに動く映像が移ったらスマホに通知もしてくれます。

これで価格は8,453円。

スマホ連携の防犯カメラだと2万円以上もザラにあるので、なかなかお値打ち商品だと思います。

 

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ドアモニターが無いマンション・アパートにはコレ!

賃貸で少し年数が経っている物件だと、ドアモニターフォンが付いていない物件も多々あります。

賃貸の営業の時でも、シングルマザーの方だとドアモニターが無い物件は不安に感じるという声を良く聞きました。

しかし、自分のお金でモニターフォンに交換して、退去時にまたインターフォンに交換する(原状復帰)というのも面倒ですよね。

そんな方にお勧めなのが、こちら!

Panasonic ワイヤレスドアモニター ドアモニ

※画像をクリックするとアマゾンに移動できます。

一言で解説すると、工事要らずのドアモニターフォンです。

というのも、こちらはワイヤレスになっているので、ドアに線用の固定具を引っ掛けて、そのまま使えるので、女性でも簡単に設置が可能です。

画像のタイプは録画機能なしでお値段は9,572円ですが、録画機能も欲しいという方は、お値段は約2万円と少ししますが、録画可能タイプもあります。
Panasonic ワイヤレスドアモニター ドアモニ ホワイト ワイヤレスドアカメラ+モニター親機 各1台セット VL-SDM310-W

 

盗聴・盗撮が無いか部屋を調べるために

女性の一人暮らしで、前の彼氏や家電を搬入する際、引っ越しの際などに盗聴・盗撮機を入れたり、さらには前の住居者が仕込んでおくなんて話を聞きます。

本当に恐ろしいですね。

そこで安心して部屋で生活するための防犯アイテムがこちらです。

盗聴・盗撮発見器 「探吉くん」

形はダサいですが、気軽に持ち運び可能というのが良いです。

価格は、6,380円

この「探吉くん」wifiに反応したりしなかったりしますが、とりあえず電波はきちんと拾っていることがわかります。(wifiに反応するので)

私は他にも盗聴発見機で3万円するもので部屋を調べた事がありますが、個人的な感想としては「探吉くん」でもいいのかなと思います。

というか、3万円のは逆に無線の会話を拾ったり、携帯?の話を拾ったりして、逆に盗撮している気がして嫌な気分になりました。

「探吉くん」ぐらいコンパクトだと、旅行などでも使えますから、案外重宝しますよ。

 

最後に

その他にも防犯グッズとして、スタンガンや催涙スプレーなどの護身用のアイテムも紹介しようかと思いましたが、こういう武器の類は逆に取り上げられると危険なのでやめておきます。

ただ、これだったら女性にお勧め出来るのが、「シールドスタンガン」というものです。

相手が近づいてきたら、盾で身を守りながら電流を流せます。

この身を守りながらというのが、実際に使えるポイントだと思います。

以下、販売元も店長が実際にシールドスタンガンを体験しています。

 

これを見る限り、すぐに立ち上がってはこれないようなので、うずくまっているうちに逃げてしまいましょう。

最終手段ということでご紹介しますが、やはり事件に巻き込まれないというのが一番ですから、まずはカメラなどを設置して隙を見せないようにしましょうね。

 

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